その他ノート (6)

川内 康雄

おもちゃ屋

時々通る道路にあるおもちゃ屋さん。気になってはいたのだけど、時間が無かったり、行ったら閉まってたりで、なかなか訪問できずだったのですが、今日遂に突撃できました。 中は昭和世代(昭和です。平成ではありません。)の血が熱くなる感じの構成。結構ハイになって、ついおじさんに話しかけてしまいました。なんでもこの規模のおもちゃ屋さんはもう北摂では1件しか残っていないとのこと。 オッサンホイホイ多数で、何を買うか迷いましたが、ノスタルジックなものではなく、今風のものにしてみました。作るかどうか逆に迷います。家で走らせるとぶつけて嫁さんに怒られそう・・・

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川内 康雄

ios27のデカい方のオンデバイスモデル

macos/ios27のオンデバイスAIモデルが色々制約がありながらも、英語の小説の文脈把握サポートとしては使えるなと思っていたが、上位モデルがいつの間にが搭載されていた。ただ使えるマシンが限定的で今僕が持っているMacbook Pro(M1 Max)/iPhone 15 Pro Max/iPad Pro 3rd M1は全滅。どれも性能的には満足しているので、このモデルを試すためだけに買い物をするのはどうかと思うのだけれど、迷う。

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川内 康雄

古いAndroidで動作検証

開発したアプリが古い機種でもちゃんと動くかどうかのテストのためにPixel6を使っていて、ここはクリア。折角なのでもっと古い機種でも試してみようと思いSamsung Galaxy Tab A8.0 2019を購入。AIでざっと調べた限りではこのあたりが、市場に現在で回っているAndroidの最底辺の模様。で、結果は散々で、ストレスありまくりな動作結果に。これは良い検証でした。さっそくアプリのチューニングします。 現実的にはこの機種をターゲットにする必要は無いんですが、ボトルネックを体感してあぶり出すという意味では良い試金石ですね。Type-C使えないとか、人間に対してストレスフルなところも多いですが。

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川内 康雄

Fable5はどこまで優秀か

以前プロモーションで貰ったClaude codeのプリペイドキャッシュでFable5を一週間ほど使ってみました。確かに「まるごとお任せ」というスタイルで開発をさせるのであればかなり優秀だと思います。ただ結局バグとかおかしな設計は出るので、現状では開発者の関与は結局無くなりませんね。 Openrouterが複数のモデルのマッシュアップで同程度の性能を実現するというサービスを始めましたが、そちらの方が個人的には現実感があるなと感じました。設計書を書くとき、Fableで一発完成よりも、複数のエージェントで5/6回レビューする方が完成度が高い気がします。OpenClawでコーディングエージェント自体を操作できるようになったようなので、監督者という立場にさせて、レビューによる文書の高次元への昇華を自動化させるという発想で使うと上手くいくかもしれません。これはシルバーウィークの課題にします。

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川内 康雄

ピアノ練習アプリ作ってみました

AIコーディングが主流になった影響で、ソロプレナーによるアプリ開発が大量増加しているそうです。実は私も同じクチで、これまでに何本かアプリをリリースしています。 今回はピアノ練習アプリを開発しました。一応、競合アプリやサービスの機能を分析し、市場性なども加味して、ナンバーワンアプリ足りうるものに仕上げたつもりです。「鍵盤のことは全くわからないけれどもやってみたい」という方が対象です。よろしければお試しくださいませ。 https://sightpiano.net サイトは海外向けなのでデフォルトが英語になっています。言語バーで日本語を選択してください。手が回っておらず、日本語は機械翻訳です。ちょっと言い回しが変ですが、そこはご容赦を。

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