Raspberry PiでIoTなシステム開発:ワイヤリングは色までドキュメンティングしないと間違える

ヘッダソケットと筐体のソケットをつなぐケーブルは最初上記の様に図示していた(赤字が無い状態)のですが、実際に実装する際には間違えまくりました。試作で根を詰めるとだんだんとぼーっとしてきてミスが増えます。やはりソケット側の番号、ケーブルの色までドキュメンティングしないといけないと痛感しました。で、上記赤字の様にメモが増えています。”””

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